gin1103

日々はあけぼの

スタバ大好き病院勤めの人間。日々の出来事や事件を徒然なるままに書いていくスタイル。Twitter:@gin3011

・脇見恐怖症 露出の多い異性を見つけて視線を向けてしまうと変に思われると考えれば考えるほど視線がいってしまう目のやり場に困る状態が慢性的に続くこと




今日のスタバ。
ランドマークタワー1階にある店舗。
イスの種類が多く、予想以上に座りやすい。
お一人様も複数人も幅広く利用可能だ。
ランドマークで買い物する人をターゲットにしてるからだろうか。1人用のソファはお気に入りだ。
作業がはかどる。




ランドマークタワースカイツリーといった建物はあるだけで都会の雰囲気を出してくれる。田舎に行くと基本的に高いビルがない。あるのは高い山だけだ。


昔、新宿西口にあるコクーンタワーをしたから撮って地元の友人にスカイツリーと偽って送ったことがある。面白半分だったが見事に信じてくれた。
訂正するのを忘れていた気がするが大丈夫だろう。


東京タワーもスカイツリーに負け気味だが、個人的には東京といえばやはり東京タワーだ。
ギャオスの巣になったことがある。
(このネタ分かる人はいるだろうか?)



スカイツリーも出来た当初は展望台目的の人がすごかった。今もそうだろうか。
近くにあるのだから、人の波が収まった時に観に行こうと思った。一年くらいたったど平日に行ったが関係なかった。世の中こんなに暇な日がいるのかと←
完全にディズニーのアトラクション並みである。

しかし、高いところから観る景色は悪くない。

高所恐怖症の人は大変かもしれない。が、高所恐怖症の人が展望台に来るという選択肢にそもそもの問題があると言えるだろう。


自分は高所恐怖症ではないが、閉所恐怖症だ。

パニック発作を起こすほどではないが、落ち着かなくなる。縦に狭いのがダメだ。

幼少期に兄妹から布団に丸められて上からのられるという手足が動かせない状況に追いやられた。
窒息死ギリギリの状態を間一髪で回避し、生還したという経験が原因であると自己分析している。




閉所恐怖症、高所恐怖症といった類のものは知らないだけで調べてみると結構ある。




・針葉樹林恐怖症
針葉樹林の中に入ると怖くて走り出してしまうらしい。まず入るな、声を大にして言いたい。

・飛行機恐怖症
エンジン音を聞くだけで涙が出てしまうとか。
CA泣かせの症状である。

・ボタン恐怖症
触れるのもボタンがぶつかる音もダメらしい。
人生において中々のハンディキャップになる。


・月恐怖症
満月の日は外に出れなくなるほど怖いらしい。
もうただの狼人間←


・先端恐怖症
割と有名なやつがこれだ。
ペンの先とか指差されるのもキツイらしい。
剣道やフェンシングはできないだろうな。


・橋恐怖症
運転とかしてると落ちてしまうのではないか、という気分になるそうだ。橋を渡らないルートをナビにお願いしよう。


・海の底恐怖症
これは何となく分かる。
泳げない訳ではないのだが、海の底は何がいるか分からない。深くなればなるほど怖い。
サメがいるかも(イメージ


・キノコ恐怖症
見ただけで手が震えてくるらしい。
食べるのはもってのほかだとか。世界的に有名な赤い帽子を被った配管工のオヤジがこの恐怖症持ってたらゲームの歴史が変わっていたはず。


Google先生に聞いて出てきた項目だが、信憑性は保証できない。世の中は広いという月並みの感想だ。



ただ1つ。。
それ、恐怖症じゃねーよ
と思ったものがあったので紹介する。



・脇見恐怖症
露出の多い異性を見つけて視線を向けてしまうと変に思われると考えれば考えるほど視線がいってしまう目のやり場に困る状態が慢性的に続くこと


って、これただのスケベやないかーい。


しかし、これは健全な男性全員の習性でもある。
どーん!


なんでも恐怖症とつければ良いわけでもない気がしてきた。



余計なトラウマは持たないに越したことはないので、子供をお育ての方は頭の隅っこに入れておいても良いかもしれない。



トラウマをに限らず、苦手なこと、嫌いなことは誰にでもあるが、それを打ち破る能力を身につけれる様に日々頑張っていく、努力の元にするのもいいかもしれない。
嫌なことも前向きな力に変えれることは才能だ。


仕事が嫌な時にがんばる元をくれる人を年中無休で募集中である。


さー今日もがんばるぞい!


ではでは:)