gin1103

日々はあけぼの

スタバ大好き病院勤めの人間。日々の出来事や事件を徒然なるままに書いていくスタイル。Twitter:@gin3011

事故起こしたら、白バイに捕まったら、様々な不安が頭をよぎった。そして、免許を取った1年目。4回事故った。どーん。




今日のスタバ。
日産グローバル本社ギャラリー店。
日産の中にあるが、一般人も利用可能。
くつろぐにはもってこいのソファやオシャレな赤色の椅子まで。外の席は眺めもよく、雰囲気も良い。

横浜駅から歩いて雨風凌いで到着できるというのも利点である。かなりお気に入りのスタバの1つだ。





車といえば、都市部に住んでいると車を運転することはほとんどない。たまに友人と遠出する際にレンタカーを借りるくらいだ。

対して田舎は車がないと生活できない。
免許保有者分の車が自宅にあるのも珍しいことではなく、それに加えて農作業用のトラックがあったり。
生活の上で非常に大切であるというか、そもそも電車が発達していないから、車に頼るしかないのだ。個人的に田舎の電車は高校生のためにあると思っている。


免許とりたての頃は、1人で運転ができることの喜びと不安が入り混じった何とも言えない気分だったのを覚えている。

事故起こしたら、、、

バイに捕まったら、、

様々な不安が頭をよぎった。

そして、免許を取った1年目。。。



4回事故った。
どーん。


全部もらい事故。自分が悪いのは何もなかった。
赤信号待ちしていたら相手がぶつかってきたというパターンばかり。
おかげで、家族からは
「運転が下手」という謎のレッテルを貼られている。
不本意だ。正確には
「運転の際の運がない」だ。



話変わるが、

昔から見ただけで車種を判別できる人達がすごいと思っていて、自分は乗ったことのある車しか分からない。つまり、母親から譲り受けたマーチしか分からない←
車に名前が書いてある場合はそりゃ見れば分かるやん、という話になるがそうでないものはさっぱり分からない。



通り過ぎた車を見て

「黒の◯◯かっこいいなー」

という風に話せたことない。
別に話したい訳ではないが。いやマジで。
自分が車に対して無頓着なせいか分からないが、やはり高い車に乗っているということは1つのステイタスなのだろうか。

大学時代に友人が親の高い車(車種は知らん)にたまたま乗っていたということを女性陣に話したら

「乗せてー!」

と食いつきが半端なかった。
女性は高い車の助手席に乗りたがるものなのだろうか。よく分からない。
乗り心地が違うのか、それとも「私は、こんな良い車を持ってる男性のパートナーなのよ、オホホ」という自慢心からなのか。
車に関しては知識が全く頭に入らない。
何かトラブルに巻き込まれたらタイヤ交換くらいしかできない。

まとめれば、興味のないことに関しては人間は頭脳が驚くほど働かないということなのだろう。
どんなに車に詳しくてもプロボクシングのグローブメーカーを一目で分かることはできないだろうし。
あ、全然話違うか。



ポケモンGOの流行ぶりを街の端々から中心までひしひしと感じながら週の折り返しを頑張ろうと思う。


ではでは:)