gin1103
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日々はあけぼの

スタバ大好き病院勤めの人間。日々の出来事や事件を徒然なるままに書いていくスタイル。Twitter:@gin3011

ブログをふと振り返ってみたらこの記事で120個目を超えた。

日記 SNS


海とバドワイザー。最高の組み合わせだ。
なんで外で飲むビールはあんなに上手いのか。
焼酎やワインにはない特別な魅力がそこにはある。



ブログをふと振り返ってみたらこの記事で120個目を超えた。
4月の末からなんとなくブログを始めて四ヶ月。
毎日更新できている。読書になってくださってる人もいて、こんな文章を読んでいただけるなんてありがたい話だ。
たまに100人とか読書を抱えている人はどうやっているのか?と不思議になる。根本的に内容が面白いだけか。
別にPVを稼ぎたいとかそういう意欲的なスタンスではないが、どうせ見てもらえるなら多いほうが嬉しいのは事実。
ま、変わらずマイペースで続けていこうと思うので読んでくださる方はどうぞよろしくお願いします。


自分の書いた文章を、言ってしまえば全く縁もゆかりもない人から読んでもらえるという事実はよく考えたらすごいことだ。
逆に自分が読むこともできる訳だし。


読者同士のオフ会みたいのもあるらしいし、そういうところで生まれた出会いは素晴らしいと思う。



自分もSNSで知り合って実際に会ったことのある友人が1人だけいる。あらかじめ言っておくが出会い系ではない。もはや懐かしさも感じるmixiだ。


バンドの趣味が合ってmixi内でかなり意気投合した。
全然違う地方に住んでいたが、機会があり会うことになった。会う前からお互い顔も知っていたし、就職して何をしてるかも知っていてまさに、

"初めて会ったのにそんな気がしない"というやつだった。

短い時間ではあったが話せたのは非常に楽しい時間でまた再会を約束しお別れした。
普通にしていたら決して出会えなかった友人という意味では非常に貴重な存在なのかもしれない。

こういった綺麗に終わらないパターンも多いとは思うが、知らない人とも繋がれるのは決して悪いことではないと思う。自分で責任を取って処理できるならば。



匿名のため幾らでも自分を着飾ることはできる。しかし、そこに意味はないと思う。
そこで得られる満足感なんて虚しいだけだ。
そう思わない人もいるかもしれないが。



TwitterFacebookなどインターネットの普及により情報拡大のスピードは凄まじく上がった。それによるメリット、デメリットはかなりあるだろう。
一時期、飲食店で馬鹿なことして動画にアップしてしまう輩を「バカッター」と呼んでいた。

公開して良いのか悪いのか判断できないのだろうか?

というレベルのお粗末な画像や動画が多数あったが、それを判断できないレベルということなのだろう。悲しいが。


どんなに便利なものも結局のところ使い手次第ということを示してくれる身近な例ではないだろうか。


今後このブログを通して誰かに出会える可能性もゼロではない。もちろん出会いを求めている訳ではないが、ご縁というものはどこから繋がるかは分からない。もしあるとしたら大切にしていきたいとも思うそんな気分そんな日。


さぁ、金曜日をやっつけよう。


ではでは:)