gin1103
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日々はあけぼの

スタバ大好き病院勤めの人間。日々の出来事や事件を徒然なるままに書いていくスタイル。Twitter:@gin3011

「私よくA型に間違われるB型なんだ〜」

人生で誰しも一度はしたことあるんじゃないかというトークテーマ。


「私の血液型何だと思う?」


A、B、O、AB


選択肢は4つ。


ここで自分のいう選択肢は決まっている



A型だ。
俗に几帳面にカテゴライズされる。



いや、こいつ絶対B型だろう…みたいな几帳面のカケラもないような人間に対しても自分は「A型?」と返す。

そもそも確率は4分の1。
そして、血液型に関しては何故かB型の地位が低めに設定されている節がある。別にB型の人をディスっている訳ではない。


例えばの話。


A型の人にB型と言った場合…


違うよ!そんな大雑把な人間じゃない!


とすごい勢いで怒る人が世にはいる。
そんなにB型嫌わなくても。。。と思わず言いたくもなる。


対して、

B型の人にA型と言った場合…


違うよ〜でも、そんなマメそうに見える??


ほら、こんな感じでまんざらでもない感じに落ち着くのである。ちなみに、O型やAB型でも同じ流れになる確率が高い。


この流れで生まれやすい会話


「私よくA型に間違われるB型なんだ〜」


心の底からマジクソ


ドウデモイイ!!



血液型を当てることができたからといって何か得があるのかー!!結局は確率論やないかーい!!


こんな感じで世に溢れているどうでもいい会話について書いたのでしたとさ。


ではでは:)