gin1103
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日々はあけぼの

スタバ大好き病院勤めの人間。日々の出来事や事件を徒然なるままに書いていくスタイル。Twitter:@gin3011

気の合うやつに出会えるかそうでないかは最早運ゲーである

学生の時に出会い、社会人になってからも交流のある友人がみなさんには何人いるだろうか。



友達100人できるかな?という歌詞のある歌はあまり好きではないが、高校生の頃は特にそんな感じのテンションで色んな人と友達だった。
友達のハードルが低かったせいもあるが。


小中で友達がいなかったのか、というとそうではない。ただ、田舎だったため友達というより最早ファミリー感が強かった。


大学の時は正直友人は多くなかった。
気の合うやつに出会えるかそうでないかは最早運ゲーであるとしみじみ感じさせられた時期でもあった。




話を戻すが、現時点で繋がりのある学生時代の友人を数えてみると、1番友人が多いと思っていた高校生時代と1番少ないと思っていた大学生時代のカテゴリで分けた時、人数に大差はなかった。



そう考えると1つのカテゴリで本当の信頼関係を築くことができる友人の絶対数は皆一定なのではないだろうか。とか意味もないことを思ってしまう。


片手で数えられるくらいでも構わないから、絶対的に信頼できる友人はこれからも大切にしたいものだ。


昔の仲間に会ってふと考えて書いたいつも以上の雑記であったとさ。


ではでは:)